ブログ P・Fドラッカー 2023.06.25 不得手なことの改善に あまり時間を使ってはならない。 自らの強みに集中すべきである。 無能を並みの水準にするには、 一流を超一流にするよりも、 はるかに多くのエネルギーと努力を必要とする。 函館山 前の記事 P・Fドラッカー 次の記事